ダイビングサイトのご紹介

lobaloba (3)インドネシアで素晴らしいダイビングを体験したいとお考えのお客様、ぜひブトン島、そしてワカトビ国立海洋公園へお越しください。お客様のご希望に合わせ、多様なダイブパッケージをご用意しております。

 

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ここが違う!

ブトン・ワカトビエリアでのダイビング

ブトン島、ワカトビ諸島が位置するのは、グローバル・コーラル・トライアングルと呼ばれ、多様な海洋生物が共存し、その保全への取り組みが国際的に行われているエリアです。ブトン島、ワカトビ諸島はその中でも最も多様なサンゴが生息することで知られており、世界で確認されている850種のサンゴのうち750種が存在しています。

ブトン島はまだまだ知名度が高くありませんが、マクロ、ワイド両方のダイビングが楽しめる素晴らしいスポットに加え、海水・真水での洞窟ダイビングなどユニークな体験が楽しめ、リピーターの多い穴場地域となっています。

ワカトビ諸島でのダイビングは、インドネシアで2番目に大きい海洋保全地区であるワカトビ国立海洋公園(The Wakatobi Marine National Park)内で行います。白砂のビーチが続く海岸と手つかずのサンゴ礁は、世界中のダイバーを魅了し続けています。

この地域でよく見られる生物としては、様々な種類のウミウシやカラフルなソフトコーラル、バラクーダ、ピグミーシーホース、マンダリンフィッシュ、ナポレオンフィッシュ、クロコダイルフィッシュ、フロッグフィッシュ、バットフィッシュ、オグロメジロザメ、マダラトビエイ、タイマイ、アオウミガメ、フウライウオ、ツノカサゴ、そして時にはジンベエザメが出現することもあります。